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◆301
青松(まつ)◆ |
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2004年10月11日、全面改装を終え、新しいAプランのお部屋として生まれ変わりました。
重厚な蔵の扉、火灯窓のふすま、扇子の建具など、細部にこだわった造りは、新しくも古風の和室を再現しております。 |
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エレベータにも近く、最上階の角部屋となり、当館の中でも見晴らしのいい部屋となりました(景色は温泉街ですが)。 広めですので大人数様でもお泊りいただけます。 Aプラン 本間10畳+次の間6畳 ※次の間表記について居人荘4階 |
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◆302 竹風(たけ)◆ |
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| 竹の名の通り、窓の外には竹が植えられています。
シンプルなつくりですが、部屋の奥には天然温泉のシャワーがつけられています。 天井が一枚板と障子があてられている面白いつくりになっています。 |
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Bプラン 本間8畳+次の間3畳 ※次の間表記について居人荘4階 |
一枚板と障子の天井 |
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◆303香梅 (うめ)◆ |
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全面改装が終了し、Bプランのお部屋になりました。
301青松と対となるつくりですが、こちらはBプランとなります。 |
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本間10畳、次の間6畳と、Bプランの中でも広めのお部屋です。 Bプラン 本間10畳+次の間6畳 ※次の間表記について居人荘3階 |
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◆304 桃源(もも)◆ |
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302竹風と同じく、天然温泉のシャワーがついております。シャワーのついている部屋はこの2部屋だけです。
天井も302と同じ変った造り。 シャワー室の戸に、下の写真のような欄間がついております。 |
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Bプラン 本間8畳+次の間3畳 ※次の間表記について居人荘3階 |
シャワー室欄間 |
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◆305 杏林(あんず)◆ |
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| 館内の中で唯一、木製のお風呂がついているお部屋です。ベランダにはステンドグラス、暖炉に見立てた細工など大正風の雰囲気をかもし出しています。
昔は、このお部屋で書き物をしたり、隠居生活をしたりと、長期滞在する方も多かったといいます。静かに時を過ごすのによいのかもしれません。 |
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また、ベランダからはこの杏林だけのちょっとしたお庭もご覧になれます。 Aプラン 本間8畳+次の間3畳 ※次の間表記について居人荘2階 |
ベランダより庭へ |