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◆104 安曇野(あずみの)◆ |
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本間以上の広さをもつ応接室が特徴の部屋です。 また、次の間も広く、仕切って寝たい方にも便利です。 合天井、飾りふすまの伝統的書院造と、洋風の応接室。和洋を取り入れたモダンな日本建築が楽しめます。 |
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応接間の壁の塗り方にも特徴があります。 Aプラン 本間10畳+次の間6畳 ※次の間表記について神明の館2階 |
応接室 |
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◆105 佐久平(さくだいら)◆ |
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Bプランの中では一番広いお部屋になります。 また、この神明の館は木造ではない為、防音もよく、小さなお子様連れのご家族でも安心してお泊まりいただけます。 鯉で有名な佐久平にちなみまして、床の間には鯉の置物があります。 |
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Bプラン 本間14畳+3畳 ※次の間表記について神明の館2階 |
鯉 |
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◆106 高井の里(たかいのさと)◆ |
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神明の館の客室は信州にちなんだ名前がついていますが、この「高井の里」はこの渋温泉や小布施など、北信州の土地を表しています。
次の間、ベランダ部分のほかに3畳分の茶室風の小部屋がついています。 |
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完全に仕切ることができますので、別々にお休みになることも、着替え用に使うこともできます。 Aプラン 本間12畳+次の間3畳 ※次の間表記について神明の館2階 |
茶室風 |